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@irrequiredの雑記

日々気まぐれに書いています。@irrequiredというアカウントでTwitterをやっています。

嘆かわしい。

Twitterのコミュニティはとても楽しい。

しかしながら、心ない人によって容易にその人間関係は破壊されてしまう。

愚痴みたいで申し訳ない。しかし、某フォロワーの幼稚な物言い、人を見下す態度には心底憤りを覚えた。

将棋ウォーズとの再会

ふと思うところがあって、将棋ウォーズを再開することにした。

 

将棋ウォーズは、スマートフォン(iOS,Android両対応と思われる)向けの将棋対戦アプリである。

基本プレイ料金はかからないが、課金をすることで1日のプレイ回数が無制限になるというもの。

 

課金したからといって、プレイヤーが勝利に有利になるということはないのが良いところ。

 

 

僕が小学生だった頃の話を書きます。

東京渋谷の千駄ヶ谷にある、将棋会館なる施設に小4-小6まで通っていました。

きっかけは父親に連れてこられたこと。

将棋の戦法といったら、矢倉、居飛車棒銀四間飛車程度の初等的な知識しか有さなかった当時の僕にとって、あの環境はとても(いい意味で)僕にとっては分不相応な場所だったように記憶しています。(...笑)

将棋で何より楽しいのは、考えるという作業そのものが、とても楽しい。

将棋好きな子どもたち(当時の僕にとっては同級生とか、ほんの少し先輩後輩だった)と、一日中ただひたすら対局したり、時には 奨励会会員のツワモノの方と(もちろんコマ落ちで)対局できる機会があった。

その頃の僕は、学校の同級生に将棋を挑まれても、ほとんど負けることはありませんでした。(高いお金を払ってわざわざ遠くのスクールに通ってたわけですから、当然ですね笑)

時が経ち大学生となった今となっては、将棋を対局する機会そのものが乏しくなってしまったために、僕の腕はほとんど初心者と変わらないレベルまで落ちてしまったと思います(笑)

でも、小学生という遊び盛りの時期に、ああいう「考えること」と真剣に向き合える機会があったのは、とても貴重だったと思いました。

 

なんの因果かはわかりませんが、将棋で「ねばりづよく考える力」を獲得できた当時の僕は、学校の成績でも落ちこぼれることはありませんでした。(もちろん、一切勉強などしていなかったのです。)

 

ただ、中学高校で僕は相当バカになってしまって、さすがに危機感を覚えて勉強しましたねw

 

将棋との出会いで、得られたものはたくさんありました。ただ、スクールに通っている時は友達と遊べる時間があまりなかったので、それは少し残念でした...w

Twitterをやっていて思うこと

Twitterって、神経質な人にとっては看過できない部分があると思うんですよね。

例えば、ミュート機能とか。

ミュートというのは、読んで字のごとく特定の人物のツイートがTLに表示されないようにする仕組みです。

この機能の利点としては、相手にはミュートをしているという事実が全くわからないということでしょう。

逆に、相手にとってはこれが不安の要因となると思うのです。

 

Twitterというのは、趣味や話の合う人同士でコミュニケーションのやりとりをするのが目的だと思うのですが、

ミュートのような機能はTwitterをやる人間にとっては不信感を煽る原因となるわけです。

 

僕はTwitterを初めておよそ3年が経つのですが、最近になって、フォロワーの人にそういった不信を抱くことが増えてきてしまったような気がします。

 

"この人は僕をフォローしてくれてはいるものの、ミュートしているんじゃないか"という猜疑心が消えなくなってしまっているのです。

 

人は好きな人物に対してミュートはしませんから、僕はフォロワーに嫌われているんじゃないか、と考えを悪い方向に巡らせてしまうわけです。

 

そんなわけで、僕としては、ミュートという一方向的な機能より、ブロックやリムーブという相手にもそれが伝わる機能の方が良いと思うわけです。

メイドラゴン

小林さん家のメイドラゴンというアニメ作品が面白い。

友人に勧められたわけでなく、たまたまクール教信者先生の単行本と出会い、それで知った。

 

 

無愛想だが温かみのある小林さんが、ドラゴンという厄介者を居候として受け入れ、ハチャメチャな日常を描く物語。

 

 

興味が湧いたら見ることを勧めます。きっと人生において何かプラスに働くはず。

テスト期間

テスト期間が長いったらありゃしない。

大学という、勉強に自主性が大きく絡んでくる場所で、自身の自堕落さを実感する日々である。

 

もともと理系科目が好きだったから、何の気なしに入った大学。果たして卒業できるのであろうか。